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「きしょぉぉーー!(起床)」

軍隊のように叫びながら起きる。

なぜならすぐに寝てしまうからだ。

セミナー準備と解剖学の勉強と本の準備のために、

本日は朝5時に起床!

5時~7時まで勉強したら、

7時~9時までは本の準備!

昨日の夜に秋葉原で買ったパソコン(現在3台駆使してます!)を片手に、

ノートを見ながら打ち込んでまとめる作業。

ふむふむふむ。

言葉使いや細かいことにこだわっていたら何年もかかるな。

ちゃっちゃとやらねば。

他人の評価より自分が表現したいことを重視。

9時~11時までは整体講座準備。

11時~12時半まで身体を使って勉強。

14時~17時まで勉強&小顔研究会準備

17時~19時までトレーニング!

夜は小顔研究会の勉強と松井塾準備!

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なーるほど。

勉強してたら、

骨盤も足関節も皮膚も筋膜もその触り方も教え方もわかってきたぞ!

顔は膜の触り方がやっぱり有効やね。

(もちろん、それだけではない!)

人体というのは、多くの膜が存在します。

ある意味、“膜のかたまり”

細胞膜、血管膜、軟膜、クモ膜、髄膜、筋膜、隔膜、骨膜、硬膜、

えーっと、あと膜は・・・ま、いっか。

そのうち筋膜は、皮膚の下にあり、

人の体は一枚の大きな膜で覆われているので、

どこかの膜が引っ張られれば、

他の膜も引っ張られるという関係性がありますね。

この“膜の連動性・関係性”が大事。

動きの方向と、とらえ方。

”膜は水”

水のとらえ方で膜を捉えるのが効率的かつ有効です。

脳脊髄液のように5グラムタッチで呼吸に関係しながらとらえるのも有効ですが、

時間がかかりますので。

押さずに張り付く、

”両生類の手”

”表面張力”

のタッチで、

上下・斜めに動かせば浅筋膜に動きが出やすいですね。

顔面の関節や頭蓋骨、

頭蓋骨と呼吸、硬膜の動かし方、そのコツ(骨)も気づきました。

いっぱい気づいて、幸せいっぱい胸いっぱい。

頭の中もいっぱいいっぱいなので、

トレーニングをいっぱいやって疲労もいっぱい。

いっぱいご飯を食べたらまた研究!

整体講座の準備もやろっと。

以上!
忍押!(すお!)