本日は息子と一緒に空手!

実はそんなに空手が好きではない息子。

しかし、

「きっといつか役立つし、自分には必要なモノ」

ということを本能的に察知して、

それほど乗り気ではなくてもきちんと稽古をしています。

 

その場で手に入るものを集め、それらを部品として何が作れるか試行錯誤しながら、

最終的に新しい物を作ることをブリコルール」(bricoleur)という。

 

息子よ、君の空手もブリコルールだ!

いつか必ず役に立つさ!

 

 

以上!

忍押!(すお!)