本日は新宿のカフェで読書!

横尾忠則を読む。

 

横尾忠則人生日記

言葉を離れる

 

この1960年代~70年代を代表するアーティストはすごいなぁ・・・

感性の人ですね。

 

「治療は芸術だ!」

と思いながら松井は治療してますが、

技術だけではなく、

その人の生き方そのものだってアートだと思う。

 

技術の魅了と人間の魅力。

どっちも両輪のように大切にしたい。

 

「自分の枠組みをぶっ壊したいなぁ・・・」

何年修行しても歯がゆく、

他の業種の天才の本を読みながらコーヒーを飲んだ休日でした!

 

 

以上!

忍押!(すお!)