死ぬ前にやりたいことリストを書くとしたら、

「ナスカの地上絵」をこの目で見たいものだと思う。

2500年以上も昔、一体誰が何のために作ったのか・・・・

好奇心とロマンティックが止まりません!

 

ナスカの地上絵を地上で眺めたら、

「ただの赤茶けた石ころ」

ばらばらで何のつながりもない。

でも、その絵を空から見えた時に巨大な絵が浮かび上がってくる・・・

 

身体も解剖学という細かく分析する学問も大事だけど、

ズームインすればするほど全体の繋がりを見失いがちだと思う。

 

全体を捉え、

別々だと思っていた症状がズームアウトすることで繋がってくる。

 

夏の冷え症を解消する調整法も、

手の冷えと手のしびれは一緒の調整法であり、

足の冷えと腰痛は一緒の調整法だと思う。

 

詳しくはまた次回!

 

以上!

忍押!(すお!)